これはもう、感情的に嫌いです。感情的ってことは、論理は通用しません。
正直、自分でもこの感情の暴走は問題だと思ってはいるんですが、どうしよう、止まりません。
あまり感情を顔に出すほうではないので、煙草を吸っている人がいても平然とした顔をしていますが、腹の底では「殴りたい!」と思っています。
煙草を吸う人で、そのあたりに吸殻を捨てる人って多いじゃないですか。
そういうことを指摘したときに
「じゃあお前はその辺にごみを捨てることはないのか!」
なんて逆切れをくらうことがあるんですが、
答えは「はい」なんですよ。どうしたもんなんでしょう?
(言ったらたいてい黙りますよね)
「そのへんにごみを捨てない」なんて、小学生で習ったことじゃないですか。
最近『テロ対策』とやらで捨てる場所に難儀はしていますが、それでもそのへんに捨てて良いわけないでしょう?
横浜駅の東西自由通路はずっと昔から禁煙ですが、足元見るとひどいですよね……
落ちているごみはほとんど煙草ですよ。比率が圧倒的に違います。
そんな現状で煙草のポイ捨てとごみのポイ捨てを同列で語られても……





TBもお送りさせていただきましたが、昨日路上喫煙があまりにもヒドかったので無意識にその右手を蹴ってしまいました。これではなんの解決にもならないので反省するだけですが、今ストップをかける必要があります。
ポイ捨てネタなどをもしお書きになるときは私のブログにTBかコメントいただけたら幸いです。
つい足がでてしまいましたか
禁煙通路で歩きタバコしてる人をじーっと目で追ってしまったりする私ももうそろそろ危ないかも……