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2006年08月12日

中国への配慮は全部無駄

「歴史問題を始終強調、永遠に話すべき」 対日外交の重要カードの認識

【北京=野口東秀】中国の江沢民・前国家主席が1998年8月、外国に駐在する大使など外交当局者を集めた会議で、「(日本に対しては)歴史問題を始終強調し、永遠に話していかなくてはならない」と指示していたことが10日、中国で発売された「江沢民文選」で明らかになった。江氏が歴史問題を政治カードとして位置付け、外交的に常に圧力をかけるよう意図していたとみられる。
つまり、日本が何をやったところで無駄。靖国参拝を回避しても他のカードを出すだけ
そういうことですね。

というわけで、中国の言うことは一切無反応で通し、静かに中共崩壊を待ちましょう。
反応しちゃうと調子に乗るから。

人件費も上がったし、チャイナリスクは相変わらずなくならないしで、企業的にも
あまりうまみなさそうですし、資本も引き上げましょうよ、みんな。
他にもっといい国が、けっこうあるんじゃないでしょうか。
posted by シロ at 15:49| 神奈川 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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