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2006年04月30日

チョ・ヨンナムがあまりにまともだ

「固定観念を破ろうとしたのに…」 親日騒動の趙英男氏インタビュー

韓国の内情として、重く受け止めるべき言葉はここだと思う
 「そうだ。韓国で親日という単語はひどい意味が盛り込まれている。親日という単語には“売国”の意味が含まれている。しかし、60年経った今も過去と同じような意味で使うべきかというのが私が提起したい質問だ。勇気を振り絞ってその単語を使い、本当の意味、親しいという意味としての親日の言葉が広く使われることを希望した」


彼は、彼の愛国心から、『殴り殺される覚悟で書いた親日宣言』を書いた。


ただ、彼はあまりにまともだった……
まともだったばっかりに (´;ω;`)ブワッ

 
彼は後日、この話題を取り上げたこと自体が間違いだったと謝罪している。
「趙英男親日発言糾弾」デモなるものが開かれるという報を聞き、愛する祖国に嫌われることに耐えられないがゆえの発言のようだ。

親日と叫んではいけない国、韓国。

やっと、ちょっとまともな国になれるチャンスだったと思うのだが、韓国はそういうフラグはことごとく叩き折らずにはいられない国民性を持っている。

もはや、もっとも平和的な解決は、断交以外に無いと思うんだ。
たぶん断交以外の解決策は「交戦」になる。
日本にその気がないとしてもだ。「攻められること」から始まる戦争もあるということを忘れてはならない。

やっぱり侵略戦争の放棄と防衛戦争の肯定を憲法でうたうべきだと思うんだ。そうしないと、自国からの戦争も他国からの戦争も防ぐという理想に近づくことが出来ないと思う。
posted by シロ at 00:48| 神奈川 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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