「喫煙は病気」医師から禁煙をさて嫌煙家の私が来ましたよ。
日本は医師の喫煙率が欧米に比べてだいぶ高いらしい。
そこで、「喫煙は予防が難しく“疾患”であり、治療が必要」との言葉が出て、医師が率先してやれよと、そういう主張があったわけです。
ニコチン依存症患者になるためにはタバコ一箱で十分なんだとかいいます。
そして、ニコチンは殺虫剤に使えるほど強力な毒物です。ミステリとか読んでると人殺しに使われてたりしますね。
で、止めようとすると5日間はタバコのことしか考えられない状態が続いたり、もう大丈夫かと思ったら突然タバコへの渇望感がよみがえってみたり。
こう書くと、なんでタバコが違法薬物に入らないのかわからない。
posted by シロ at 10:50| 神奈川

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