SNS「mixi」が支える恋――オタクとキャリアの物語ええと、
話題の.jpから拾ってきたねたです。
さて、突っ込みどころ満載だぞぉ
いろいろと突っ込んでみろガノタ(ガン・オタ)ども!
オタクとキャリアの恋とか書いてありますけども、要するにオタクとオタクの
濃い もとい、恋ですよね
まず、キャリアと紹介されている女性、ハンドルが『アルテイシア』。そして着メロがアムロの声。
「アムロか?」と話しかけられた言葉に応じ、
スーパーヘビー級らしい
ガンダムオタクの話についていける。
カラオケで「めぐりあい宇宙」を歌われ、最後の台詞を完璧に言われたところでちょっとぽーっとなったりするタイプの人。
言ってることが合ってるのかどうかは疑問だが
「ランバラルの奥さんのハモンが、昔はマクベの女だったって知ってます?」
って会話がとにかく楽しかったらしい。(ギレンだろ? って声多数)
「例えば、普通の人でもキン肉マンやテリーマンの話はできます。でも『ベンキマンの年が2000歳』とか、そういうことを話せる相手はいませんでした」
ってねぇ、そりゃ話せませんよ。オタク同士でしか。
普通はスプリングマンが4000歳とか言われても知りません。
この女性、間違いなくオタクですよね。
オタクでいいじゃないですか。オタク同士の恋ってことじゃいけないんですか?
なんかわざわざ「キャリアとオタクの――」とか言い出すいやらしさがなんか鼻について嫌
堂々とオタクと名乗ってみたらどうだ。それとも、キャリアを持ってたらオタクではないんですか?
で、
「『なんだったけ、あのハモンさんが乗っていたやつ?』ときいて『キュイ』って答えてくれる人は、頼もしいし、信用できますよね」
って言う人どうっすか? そこは信用とは別問題ですよねぇ? たのもしさとはつながらないと思う
ここに信用を感じてしまう人は、たぶんほかの分野でも深い知識を語られたらだまされるタイプだと思う。
で、キュイに乗ってましたっけ? 最期はマゼラトップ(そしてカイ・シデンが……)
posted by シロ at 13:10| 神奈川

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